撃沈寸前マゾハンター さぁや その2

ザ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ…


・・・
・・

「はあああああああああああああッ!!」

「グハアッ!!」
ドタア!!



「さっきは顔にしかぶっかけてなかったからな…ぜひ我の精液をお前に飲ませたかったな…。」
「なっ…。」
「我の巨根の奥の玉袋に溜まるくっさ〜〜い特濃オス汁をその口の中で爆発させ、あふれんばかりの精液をお前の体の中に流し込み我のにおいで体の中までマーキングしたかったぞ。」
「く、くっさい特濃オス汁を…私の中に流し込み…。」




「ああ、十分だ。おかげで気づかぬに地面に触手を潜ませることができた。」
「え?」








ぷるぷるぷる…
「あ、あ、あっ…。」

ぐらっ…


・・・
・・














続く