サーヤその4









「おおおぉおおぉおぉおぉ〜〜〜〜〜っ!!、ほぉおおぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ(はーと)。」


「ちょっとクリを施術してもらおうと思っていっただけですのにとんでもないことになってしまいましたわああああああッ!!!」
・・・
・・

少し前

「わかりました、ではとりあえず服を脱いで全裸になってください
「は、はいいいいっ(はーと)。」




「ど、どうでしょうかっ…・ハアハア、…。サーヤの具合はっ!!、…ハアハア…。」
「はい、これは非常にいけませんね…。はっきりいいましょう、サーヤさんは
ド淫乱変態症候群にかかっていると思われます。これを治すにはかなりの荒療治が必要ですね。」

「それは薬物治療になります、よく聞いてください。まずはこの施設の
地下に監禁します。そして問題の薬物ですが非合法の闇ルートで出回っているメス戦士を肉奴隷にする専用の薬物を使用します。依存性が非常に高く天国に上るようなエクスタシーを味わえるのはもちろん、筋肉を豆腐のように柔らかく力が入らないようにし見掛け倒しにする作用もあります。これをサーヤさんがジャンキーになるまで監禁して打ちまくるという治療です。」

「値段は心配いりません、この治療を受ける条件として同じ非合法の
闇娼館で働いてもらいます。そこで薬の代金を稼ぐためだけにひたすら股を開く生活が始まります。もちろんすべての給料は薬物で支払われますのでお金はたまりません。そして万が一人気がなくなったり売れなくなると廃棄物として容赦なく見世物処刑されて生涯を閉じ
るメス肉廃人奴隷となっていただきます。」

「あなたほどのドマゾを治療するにはもはやこれしかないということです。」

「さて、どうしますか?、この治療を開始しますか?」
「どっ、どうするっていわれてもおおおっ!!、ハアハアッ、ハアハアッ!!、さ、サーヤどうしていいかあああっ!!、ハアハア、ハアハアッ!!」
「ではこうしましょう、サンプルにその薬物を無料でお渡しします。これを使って気に入ったらこの話を考えていただくということで。」
ちょ、ちょおッ!!、そんなの渡されたら私絶対使ってえええっ!!」
「これで本日の診療はおしまいです、お返事は後日お聞かせください、では。」
・・・
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