その2 おそばちゃんは耐え症なし







ダダダダダダダダッ!!

ドンッ!!
「ゴギャアッ!!?」
ひゅ〜〜〜〜…どて。



「まったく…ママのウンコばっかり目がいくとんだ変態息子に育ったもんだわ…。ウンコ以外はひたすら夜這いだし…ちょっと甘やかしすぎたかしら?、少し本格的にしつけないとダメかしらね〜〜?、ぶつぶつ…。」

こんちわは、僕です。ちょっと変わりましたが、元気でやってます。妖怪化が進んでこんな顔になっちゃったけど元気でやってます。ママのウンコ肥料かすめ取ろうとして怒られる毎日です。さて、そんな変化のない山暮らしですが最近変わったことは…。

幽香様が昔暴れたときに退治されそうになり、呪いをかけられたとか。なんでも人の命を奪うと自分も死ぬ呪いだそうです。今回お蕎麦ちゃんの捕獲はこの呪いをお蕎麦ちゃんに解呪させることみたいです。そのためには徹底的に服従させるみたいで、今朝からお蕎麦ちゃんがいる洞窟の奥には熟れた女のいやらしい喘ぎ声が響いています。







「イッ、
イッ、イイイイッ!!」

「おはああぁあぁあぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ(はーと)」

びくんっ、びくびくんっ!!



すごい豪快なアクメです、歳を微塵にも感じさせないアクメっぷり。いや、40過ぎだからこそできる熟女アクメ。このおばさん娼婦としても全然イケるね。
…どうやら触手の動きがやんだみたい、休憩タイムのようだ。今回の目的は発狂でなく屈服、この休憩はこのメスにとって天国であり精神をむしばむ地獄でもあるのだ。





「あおおおおっ、ぼういはあああああああっ!!、だしゅっ…だへかだじゅうううっ!!」


がんばれお蕎麦ちゃんっ、僕は君を応援してるぞっ!!

続く