第二部 その3




「あっ、あっ!!、だめじゃああっ!!、またきてもうたああっ!!、もういやじゃあっ、一度イッたら連続アクメが襲い掛かるううっ…あッ…いいぃいイグイグイグイグイグッ…イグゥ!!!!」
ビクンッ、ビクンビクンっ!!


にゅるるるるっ!!
「あ〜〜〜〜ッ!!、あ〜〜〜〜ッ!!」
ビクンビクンッ!!


「あ〜〜〜腰がッああああ腰ッ腰イイイィイィ〜〜〜ッいぐぅッ!!、イグゥッううぅあああっあぁああぁっあ〜〜〜ッ!!」



あ”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ…


「あ〜〜〜ん。」






「んじゃちょっと見てくるわ。」
・・・
・・

一時間後

待つこと一時間、ずいぶん長いなーとおもってたら…

すっげ〜キレ気味の幽香様と…


いろんな意味でヤバそうなお蕎麦ちゃんだった。なんだあの全然進まない歩き方、80歳のご老人がするようなヤツじゃん。…あ〜これもしかて…。









「幽香殿はぎっくり腰のつらさを知らんのじゃあああっ!!、だから歩けなど無茶なことが言えるんじゃああっ!!」















「なッ!?」
ぱくっ







続く